スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恩徳讃


 今日は亀田市民会館で講演会でした。

  演題は「恩徳讃」


  『如来大悲の恩徳は 身を粉にしても報ずべし

   師主知識の恩徳も 骨を砕きても謝すべし』


  この世でここまでして返さねばならないご恩はあるでしょうか?

  親鸞聖人は29歳で後生の一大事を解決されてから、この御言葉通りの
 活動をなされています。

  親鸞聖人の御教えをそのまま伝えて下される高森先生の御布教も恩徳讃
 そのままです。

  2000畳で直に高森先生から聞かせて頂きましょう☆
スポンサーサイト
コメント

決死報恩

波乱万丈とは、
まさに親鸞聖人の為にある言葉。
聖人の90年は、ひとえに、
御恩報謝にかけられたご生涯で
ありました。

お寺で後生の一大事という言葉だけは聞いていましたが、それが解決するとそんな喜びがおきるということは初めて聞きました。他の誰でもない親鸞聖人のお言葉ですから説得力がありますね。
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。